【わたしの本棚】北村紗衣『お砂糖とスパイスと爆発的な何か』【他メディア掲載情報】

書評サイト『わたしの本棚』にて、北村紗衣『お砂糖とスパイスと爆発的な何か』の書評を書きました。

この本には「フェミニスト書評」が25も載っています。
それらの批評そのものが面白いのはもちろんですが、それだけでなく「まえがき」が本当に素晴らしいのです。

したがって今回の記事では、
「まえがき」をメインに紹介しています。

これからしばらく、書評は『わたしの本棚』で書かせていただく予定。

記事がアップされ次第、このBlogでも共有していくつもりです。

COMMENT

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください